2010年08月24日
友だちの子ども(3才)と遊びました。
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お昼過ぎで、時々眠そうな顔をしつつも
まだ遊ぶ!と元気いっぱい。
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友だちいわく、最近昼寝しない日もある、と。
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なら平気かな?と
遊び続けるものの、
ハッスルしてる合間、どんどん子どもの顔が眠そうに…(≧∇≦)カワイイ
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このままだと、変な時間にぐずりそうだな…
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そこでちょっと離脱。
友だちとバトンタッチ。
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友だちは慣れた様子で
子どもを寝かし付ける。
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すぐに寝付いたお子さまは、
たくさん眠ってしばらく遊んで、
元気に帰って行きました。
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役割と言うのは大事なもので、
あの時友だちとバトンタッチしなかったら、子どもは寝なかったと思うのです。
この場合は私が盛り上げ役、友だちが癒やし役。
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だから私がいくら寝かし付けようとしても眠らなかっただろうし、
バトンタッチした結果は、五分とかからず子どもは眠った。
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さらにその結果、帰り道は眠くなく、
帰れたわけですね。
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1日の流れを子どもが掴むために、複数の大人が役割分担する必要性も、
あることがあります。
状況の変化を、そばにいる大人を変えることで、
視覚からわかりやすく見せるわけです。
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お世話をママ一人でやらなかったとしても、
あなたはその子のママです。
紛れもなく。
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ですので、食事なり睡眠なりお風呂なり、
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あなたが[どうしたら上手く行くのだろう?]と思う部分は、
バトンタッチ。してみて下さい。
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そしてその人が同じような結果を持ってきたら、[そうよね。難しいよね〜]
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あなたより上手くやっているように見えたら、[じゃあ次からこれは、あなたの役目ね〜]
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あなたが、その子と向き合う大切さを、知っているから。
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だから
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あなたは母親なのです。
応援してます。
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